2月5日 結果
<2月5日予想の結果>
多摩川10R 1−243 [4−2−1]
鳴門12R 1−234 [1−2−4] 2連単 210円 3連単 750円
宮島12R 1−253 [1−5−2] 2連単 620円 3連単 1670円
芦屋5R 1−435 [4−3−1]
芦屋10R 1−325 [3−6−1]
芦屋12R 1−624 [1−2−3] 2連単 230円
どうも、予想にズレが生じてるようです。
多摩川10R 1−243 [4−2−1]
鳴門12R 1−234 [1−2−4] 2連単 210円 3連単 750円
宮島12R 1−253 [1−5−2] 2連単 620円 3連単 1670円
芦屋5R 1−435 [4−3−1]
芦屋10R 1−325 [3−6−1]
芦屋12R 1−624 [1−2−3] 2連単 230円
どうも、予想にズレが生じてるようです。
競艇研究 ベッティングシステムその5
ベッティングシステム (Betting system) とは、カジノなどのギャンブルで、どのような賭け方(ベット)をするかの戦略である。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)
下記の文章は、9年ほど前に、爆発的人気のあったONOMANさんの「競馬必勝法データベース」のホームページより全文引用させてもらっています。私もかって、「厳選競馬軸馬予想」というタイトルのページを開設していました。今は競艇予想をしていますが、予想のスタンスは競馬予想と何ら変わっていません。変わっていることは、的中率が競馬予想と比べて大幅にアップしていることぐらいです。
今回は、ONOMANさんのページから、最新投資術を紹介させていただきます。
最新投資術
古典的投資法を忠実に適用しても十分利益は上がるのだが、古典的投資法をさらに発展させた投資法が昨今発表されている。ここでは、その中でも特に有効と考えられる最新投資術を紹介している。
その1.超多点数買い方式 オススメ度 ★★
皆さんもご存知の通り競馬には控除率があり、連勝複式はおよそ25%、単勝・複勝式はおよそ20%である。 法(競馬法)により正当な購入が義務づけられているわれわれ一般競馬ファンは、この難敵を克服してはじめて利益という勝利に到達することができるのである。
この投資法はまず、この控除率に着目し、控除率以上の指示を得ている馬券を切り捨てる。つまり、勝っても儲からないような断然の一番人気馬を一頭切り捨て、他の全単勝馬券を購入するのである。その断然人気の1番人気馬が1着に来なければ、切り捨てた馬券以外のすべての馬券を購入しても利益が出るという理論である。
ルールは簡単。まず、単勝倍率3.5倍よりも人気のある馬を1頭切り捨てる。ここで、そのほかの馬(馬券)全てが均一に払い戻しを受けることができるように資金分配すれば、どの馬が一着になろうとも利益転換することが可能となる。
ちなみに連勝複式の場合は、連複の組み合わせオッズが2.7倍より人気のある馬券(組み合わせ)を1枚切り捨てることができれば、そのほかすべての馬券へ資金配分しても利益転換することが原理的に成り立つ(但し、馬連・枠連の場合は2.7倍以上という支持率を持つ組み合わせが稀なため通常は数枚、切り捨て対象馬1頭を消去)。
この方式は単勝、枠連、馬連全てに適用できるが、枠連、馬連ともに全点馬券を買うのは労力が必要なので私は単勝をオススメする。
では、どのように消去馬を抽出するのか?それは荒れる可能性の高いレース。例えばハンデ戦に勝負レースを絞ることである。
ハンデ戦といえば、ばらつきのある各出走馬の能力に対して、斤量の負担にさじ加減を加え、より出走馬の能力を均一化することを目的としている。つまり、大衆に注目されるべく人気場は初めから斤量というハンデを背負う為に、勝ちにくくなるわけである。
少しわかりにくくなったが、単勝に絞ってルールを説明するなら、
1.荒れる要素の多いレースを選ぶ。
2.単勝3.5倍より人気のある人気馬をピックアップする。
3.ピックアップした対象馬に死角があるかどうかを判定する。
この投資法は競馬を単純なゲームにしてくれる。なぜならば、1番人気が連対あるいは1着になるかならないかを読むだけで利殖馬券に結び付けることが容易になるからである。つまり、1番人気が沈みそうであれば、それ以外の馬を全部買えば、1番人気以外どの馬が1着になろうとも利益となるし、1番人気に死角がないのであれば、そのまま軸にすればいい。
その2.新マーチンゲールの法則 オススメ度 ★★★★
マーチンゲールの法則は、2.0倍未満のオッズでは儲けが出ない。また、オッズが2.0倍であれば必ず最初に賭けた金額分しか儲からない。理由は簡単。倍買いで購入するのだからオッズは2.0倍以上ないともとは取れないのである。もちろんオッズが大きければそれ以上に儲かるが、負け続けて賭金が大きければ大きくなるほど2.0倍未満ではマイナスが大きくなる。オッズを無視して倍買いしていく法則なのでこういった弊害が出てくる。
では、オッズが2.0倍未満のときでも利益を出す、機械的な購入法は無いのか?その答えが以下に説明する新しいマーチンゲールの法則である。
投資金額の方程式
投資金額を決める数式
数値A ÷ 数値B + 最初のレースの投資金 = そのレースの投資金額
(損失額の合計) × 1.6 =数値A
(投資レースのオッズ) − 1 =数値B
練習
スタートは100円単位または1000円単位とする。
1レース目・・・仮に投資金100円とする。(1レース目で当てればまた100円から)
2レース目・・・投資対象馬券オッズ4.5倍の場合。
4.5 − 1 = 3.5・・・数値B
100円(これまでの損失額の合計) × 1.6 =160円・・・数値B
よって、160円 ÷ 3.5 + 100円 = 145.714円 ≒ 200円(切り上げ)
再度不的中
3レース目・・・まず数値Aを算出
(100円 + 200円) × 1.6 = 480円・・・数値A
・つぎに数値Bを算出 3レース目の馬券オッズが3.8倍の場合
3.8 − 1.0 = 2.8・・・数値B
よって
480円(数値A) ÷ 2.8 + 100円 = 271.4円 ≒ 300円(切り上げ)
見て分るように、2倍以上のオッズがつく馬券の場合、普通のマーチンゲールの法則より賭金を抑えることができ、かつ、1倍代のオッズの場合でも利益を出すことができる。
以上、多少分りにくいかもしれないがまず数式を覚えてもらいたい。この手法がマーチンゲールの法則を競馬に応用した有効な必勝法であると理解できるはずである。
その3.複勝1点買い倍額投資法 オススメ度 ★★★★
これははっきりいってマーチンゲールの法則を利用した、戦略というより戦術的な投資法である。
上述の通り、どんなに外れ続けても1度的中した時点で確実に利益が出るオッズを調べると、マーチンゲールの法則(倍買い)を利用する場合、限りなく2.0倍に近づいていくことがわかる。つまり、2.0倍以上の馬券を購入し続ければ、どのタイミングで的中してもプラスになる。そこで、マーチンゲールの法則で安全に儲けたいなら、2.0倍以上の馬券で最も出現率の高い馬券をマーチンゲールの法則で運用すればよい。
過去の統計によると平均オッズ2.0倍以上かつ、最も的中率が高いのは複勝3番人気である。47.0%の確率で出現するから、買い続ければ1日5〜6レースは当たる。最悪前半7レースまで不的中でも、後半5レースは確実に的中する計算だ。これならマーチンゲールの法則でも資金的に十分実践できる。
ここで、注意してもらいたいことがある。それは、複勝3番人気なら3番人気をいったん決めたら買い続けるというなことだ。出現サイクルは一定ではない。先にのべたように後半5レース続けて出現することもあれば、前半に立て続けに出ることもある。的中率通りに2レースに1度ずつきれいなリズムで出現することもあるかもしれなが、人間には先のことは予測がつかない。不的中が続くと不安になり、下手な競馬予想で異なる馬券にバラバラと浮気したくなる気持ちもわかるが、せっかくの的中タイミングをすべて逃してしまうことになりかねない。統計通り47.0%の的中率を上げる為には、1つの馬券を浮気せずに買い続けることが必要だ。
以上、「競馬必勝法データベース」の「最新投資術」ぺージより、全文引用。
競艇では、「一つの枠から総流し」・「4点ボックス」が、超多点数買い方式の例に該当します。2連単では、的中できる可能性は高いですが、プラスにすることは難しいです。3連単に適用すれば、面白いはずです。
先ず、1番人気は1着にならないと決めてからです。
3連単は、ねらいの枠からの総流し・4点ボックス(1・2・3・4人気艇の組合せ)です。
枠総流しは、万舟券の可能性大です。頭が1着にくれば、おいしいレースとなります。
確実にねらうなら、4点ボックスの12点買いです。
3連単オッズは、20倍台から、組合せによっては、100倍台もあります。
ねらいは、1番人気は1着にはならないが、3連には必ず絡むレースで、5・6番人気は3連から外せるレースです。配当的妙味があるのは、断トツの1番人気の選手が出走するレースです。
このようなレースは、一日に必ず出現します。
新マーチンゲールの法則・複勝1点買い倍額投資法は、個人的には競艇では不向きだと思っています。
下記の文章は、9年ほど前に、爆発的人気のあったONOMANさんの「競馬必勝法データベース」のホームページより全文引用させてもらっています。私もかって、「厳選競馬軸馬予想」というタイトルのページを開設していました。今は競艇予想をしていますが、予想のスタンスは競馬予想と何ら変わっていません。変わっていることは、的中率が競馬予想と比べて大幅にアップしていることぐらいです。
今回は、ONOMANさんのページから、最新投資術を紹介させていただきます。
最新投資術
古典的投資法を忠実に適用しても十分利益は上がるのだが、古典的投資法をさらに発展させた投資法が昨今発表されている。ここでは、その中でも特に有効と考えられる最新投資術を紹介している。
その1.超多点数買い方式 オススメ度 ★★
皆さんもご存知の通り競馬には控除率があり、連勝複式はおよそ25%、単勝・複勝式はおよそ20%である。 法(競馬法)により正当な購入が義務づけられているわれわれ一般競馬ファンは、この難敵を克服してはじめて利益という勝利に到達することができるのである。
この投資法はまず、この控除率に着目し、控除率以上の指示を得ている馬券を切り捨てる。つまり、勝っても儲からないような断然の一番人気馬を一頭切り捨て、他の全単勝馬券を購入するのである。その断然人気の1番人気馬が1着に来なければ、切り捨てた馬券以外のすべての馬券を購入しても利益が出るという理論である。
ルールは簡単。まず、単勝倍率3.5倍よりも人気のある馬を1頭切り捨てる。ここで、そのほかの馬(馬券)全てが均一に払い戻しを受けることができるように資金分配すれば、どの馬が一着になろうとも利益転換することが可能となる。
ちなみに連勝複式の場合は、連複の組み合わせオッズが2.7倍より人気のある馬券(組み合わせ)を1枚切り捨てることができれば、そのほかすべての馬券へ資金配分しても利益転換することが原理的に成り立つ(但し、馬連・枠連の場合は2.7倍以上という支持率を持つ組み合わせが稀なため通常は数枚、切り捨て対象馬1頭を消去)。
この方式は単勝、枠連、馬連全てに適用できるが、枠連、馬連ともに全点馬券を買うのは労力が必要なので私は単勝をオススメする。
では、どのように消去馬を抽出するのか?それは荒れる可能性の高いレース。例えばハンデ戦に勝負レースを絞ることである。
ハンデ戦といえば、ばらつきのある各出走馬の能力に対して、斤量の負担にさじ加減を加え、より出走馬の能力を均一化することを目的としている。つまり、大衆に注目されるべく人気場は初めから斤量というハンデを背負う為に、勝ちにくくなるわけである。
少しわかりにくくなったが、単勝に絞ってルールを説明するなら、
1.荒れる要素の多いレースを選ぶ。
2.単勝3.5倍より人気のある人気馬をピックアップする。
3.ピックアップした対象馬に死角があるかどうかを判定する。
この投資法は競馬を単純なゲームにしてくれる。なぜならば、1番人気が連対あるいは1着になるかならないかを読むだけで利殖馬券に結び付けることが容易になるからである。つまり、1番人気が沈みそうであれば、それ以外の馬を全部買えば、1番人気以外どの馬が1着になろうとも利益となるし、1番人気に死角がないのであれば、そのまま軸にすればいい。
その2.新マーチンゲールの法則 オススメ度 ★★★★
マーチンゲールの法則は、2.0倍未満のオッズでは儲けが出ない。また、オッズが2.0倍であれば必ず最初に賭けた金額分しか儲からない。理由は簡単。倍買いで購入するのだからオッズは2.0倍以上ないともとは取れないのである。もちろんオッズが大きければそれ以上に儲かるが、負け続けて賭金が大きければ大きくなるほど2.0倍未満ではマイナスが大きくなる。オッズを無視して倍買いしていく法則なのでこういった弊害が出てくる。
では、オッズが2.0倍未満のときでも利益を出す、機械的な購入法は無いのか?その答えが以下に説明する新しいマーチンゲールの法則である。
投資金額の方程式
投資金額を決める数式
数値A ÷ 数値B + 最初のレースの投資金 = そのレースの投資金額
(損失額の合計) × 1.6 =数値A
(投資レースのオッズ) − 1 =数値B
練習
スタートは100円単位または1000円単位とする。
1レース目・・・仮に投資金100円とする。(1レース目で当てればまた100円から)
2レース目・・・投資対象馬券オッズ4.5倍の場合。
4.5 − 1 = 3.5・・・数値B
100円(これまでの損失額の合計) × 1.6 =160円・・・数値B
よって、160円 ÷ 3.5 + 100円 = 145.714円 ≒ 200円(切り上げ)
再度不的中
3レース目・・・まず数値Aを算出
(100円 + 200円) × 1.6 = 480円・・・数値A
・つぎに数値Bを算出 3レース目の馬券オッズが3.8倍の場合
3.8 − 1.0 = 2.8・・・数値B
よって
480円(数値A) ÷ 2.8 + 100円 = 271.4円 ≒ 300円(切り上げ)
見て分るように、2倍以上のオッズがつく馬券の場合、普通のマーチンゲールの法則より賭金を抑えることができ、かつ、1倍代のオッズの場合でも利益を出すことができる。
以上、多少分りにくいかもしれないがまず数式を覚えてもらいたい。この手法がマーチンゲールの法則を競馬に応用した有効な必勝法であると理解できるはずである。
その3.複勝1点買い倍額投資法 オススメ度 ★★★★
これははっきりいってマーチンゲールの法則を利用した、戦略というより戦術的な投資法である。
上述の通り、どんなに外れ続けても1度的中した時点で確実に利益が出るオッズを調べると、マーチンゲールの法則(倍買い)を利用する場合、限りなく2.0倍に近づいていくことがわかる。つまり、2.0倍以上の馬券を購入し続ければ、どのタイミングで的中してもプラスになる。そこで、マーチンゲールの法則で安全に儲けたいなら、2.0倍以上の馬券で最も出現率の高い馬券をマーチンゲールの法則で運用すればよい。
過去の統計によると平均オッズ2.0倍以上かつ、最も的中率が高いのは複勝3番人気である。47.0%の確率で出現するから、買い続ければ1日5〜6レースは当たる。最悪前半7レースまで不的中でも、後半5レースは確実に的中する計算だ。これならマーチンゲールの法則でも資金的に十分実践できる。
ここで、注意してもらいたいことがある。それは、複勝3番人気なら3番人気をいったん決めたら買い続けるというなことだ。出現サイクルは一定ではない。先にのべたように後半5レース続けて出現することもあれば、前半に立て続けに出ることもある。的中率通りに2レースに1度ずつきれいなリズムで出現することもあるかもしれなが、人間には先のことは予測がつかない。不的中が続くと不安になり、下手な競馬予想で異なる馬券にバラバラと浮気したくなる気持ちもわかるが、せっかくの的中タイミングをすべて逃してしまうことになりかねない。統計通り47.0%の的中率を上げる為には、1つの馬券を浮気せずに買い続けることが必要だ。
以上、「競馬必勝法データベース」の「最新投資術」ぺージより、全文引用。
競艇では、「一つの枠から総流し」・「4点ボックス」が、超多点数買い方式の例に該当します。2連単では、的中できる可能性は高いですが、プラスにすることは難しいです。3連単に適用すれば、面白いはずです。
先ず、1番人気は1着にならないと決めてからです。
3連単は、ねらいの枠からの総流し・4点ボックス(1・2・3・4人気艇の組合せ)です。
枠総流しは、万舟券の可能性大です。頭が1着にくれば、おいしいレースとなります。
確実にねらうなら、4点ボックスの12点買いです。
3連単オッズは、20倍台から、組合せによっては、100倍台もあります。
ねらいは、1番人気は1着にはならないが、3連には必ず絡むレースで、5・6番人気は3連から外せるレースです。配当的妙味があるのは、断トツの1番人気の選手が出走するレースです。
このようなレースは、一日に必ず出現します。
新マーチンゲールの法則・複勝1点買い倍額投資法は、個人的には競艇では不向きだと思っています。
2月5日 予想
<2月5日 予想>
多摩川10R 1−243
鳴門12R 1−234
宮島12R 1−253
芦屋5R 1−435
芦屋10R 1−325
芦屋12R 1−624
多摩川10R 1−243
鳴門12R 1−234
宮島12R 1−253
芦屋5R 1−435
芦屋10R 1−325
芦屋12R 1−624



